『小平の滑り「獣のよう」、TBSアナに非難の声』 ~ みんなの感想まとめ

 平昌五輪スピードスケート女子500メートルで小平奈緒(相沢病院)が優勝した直後に、インタビューしたTBSのアナウンサーが小平の滑りを「獣のよう」と表現したことについて、ネット上で「女性に対して失礼」などという声があがった。

 アナウンサーはインタビューの最中に「闘争心あふれる、まるで獣のような滑りでしたね」と小平に話しかけた。これに対しツイッターなどでは「私が小平さんなら怒っている」「もっと他の表現使って欲しいよな」などという、アナウンサーの表現を非難する書き込みが多く見られた。

 一方、小平は「獣かどうかわからないですけど・・・」と、苦笑しつつも「躍動感あふれるレースができたと思います」と答え、「ここでも金だわ」と冷静な対応をたたえる声もあがった。

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MALIA.「年女」の長女と2ショットを公開…「まるで姉妹!」と驚きの声【となりの怪物くん、消費生活センター、消費者庁】

 モデルでタレントのMALIA.(35)が18日夜、自身のインスタグラムを更新し、今年が「年女」という長女とのツーショット写真を公開した。

 MALIA.は「家族での日曜日は夕方からBoysとGirlsに別れて遊んだの わたし達Girlsは、ゆっくり過ごす事にしたので大好きなお風呂屋さんへ」と、休日を娘と2人で過ごしたことを報告。「割と毎日話しはできていたけれど“最近のイロイロ”を詳しく話せて聞けてとても良い時間になった」とつづった。

 さらに「彼女はわたしの心を乱す天才だから、いわゆる女の子ママ達が口を揃え言う心の支え。とか、心友的。な、関係になるにはまだ少し時間が掛かるかも知れないけれど、こうして母娘の時間を持てる。っていうのは、やっぱり男の子達とは確実に違う時間の過ごし方だから、女の子が1人いてくれて、良かったな。ってところにはようやく到達した感じです」と心境を明かした。

 この投稿には「親子で美人」「まるで姉妹!」「美女すぎる」という絶賛のコメントや「娘との時間はいいですよね」「母娘ってなんか、特別なもので繋がれてる気がしてます」などの声が寄せられている。

 MALIA.は、19歳でJリーガーと結婚、長男をもうけたが、2年で離婚。22歳で格闘家と再婚、二男と長女をもうけるも4年で離婚。32歳で別のJリーガーと再々婚も2年で離婚。元Jリーガーでファッションモデルの三渡洲舞人(25)と4度目の結婚を果たした。

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岡村隆史に「ヤバい」の声「嫌なら見るな」発言謝罪 『爆裂お父さん、コント、加藤浩次』

 ナインティナインの岡村隆史(47)が、過去の「嫌なら見るな」発言を謝罪した。

 17日放送のフジテレビ系「めちゃ×2イケてるッ!」は、お笑い芸人の加藤浩次(48)によるコント「爆裂お父さん」の最終回だった。ゲストで訪れた元AKB48渡辺麻友(23)は、13年に「爆裂お父さん」に出演し、加藤に顔を踏まれている。渡辺は「あれがあったからファン層が広がった」と感謝を述べたが、岡村は、「あれくらいからだよね。『めちゃイケ』がたたかれだしたの」と振り返った。

 すると加藤が「隆史、ラジオで『嫌なら見るな』って言ったよね。あれは相当ヤバいよね。世の中的に『フジテレビまで見るな』ってなっちゃって、フジテレビの風向きがガーッと変わった」と岡村にツッコみ、岡村は苦笑い。加藤と一緒に岡村は、「『嫌なら見るな』と言ってしまって申し訳ありませんでした」とカメラに向かって頭を下げた。

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ぺこ、妊娠祝福の声に感謝 頼れるりゅうちぇると「“2人ママ”体制で頑張ります(笑)」 『受賞、3年連続、2015年』

 読者モデルでブランドプロデューサーのぺこ(22)が、アメーバブログが昨年注目されたブログを表彰する「BLOG of the year 2017」の「優秀賞」獲得した。2015年から3年連続で受賞という快挙を成し遂げた。今月3日には妊娠をブログで報告するなど、彼女にとって生活の一部となっているブログへの思いと受賞の喜びの声を聞いた。

■中学3年から毎日続けたブログ更新が途切れる… それも前向きに捉えて

 昨年の2年連続受賞でも感激で驚いたのですが、まさか3年連続で優秀賞をいただけて、本当にビックリしました。アメブロでは5年前から始めましたが、ブログ自体は中学生の頃から書いているので、自分にとってはまさに生活の一部ですね。そして、ブログがなければ今の自分は絶対になかった、と思えるくらい私にとって大切なものです。SNSもツイッターやインスタグラムをやっていますが、写真がたくさん載せられて文字数も制限なく書けるブログは、自分のことを一番分かっていただけるツールだと思います。

 ブログを始めた中学3年生からずっと毎日更新していて、ブログを書かなかった日はないっていうことが、自分にとって胸を張って自慢できることでした。楽しみに待っててくれる方もいてくれるので、どんなに疲れてても、ずっと仕事でスマホを触る時間がほとんどない時でも、1日1回のブログ更新が自分の中の絶対的なルールでもありました。お休みで1日中家にいて何も書くことがないような時のために、ネタもストックしていたこともあります。

 でも、1年くらい前にふと考えたんです。きっといつか、ブログを更新できなくなる日がくるかもしれない。でも、その理由がいつか私が母親になって子供に手がかかるから書けなくなった、っていうのだったら絶対に嫌だなって。だから、そうなる前にどこかで一区切りをつけたいなって薄っすらと思っていたところ、昨年11月に新婚旅行でフロリダに行った時に、体調不良と時差ボケが重なり、向こうのホテルに着いてすぐに寝てしまって、気づいたら日本時間の日付が変わっていたんです。これでずっと続けていたブログの連続更新が途切れてしまったんですけど、逆にこれをいい機会と捉えてマイペースに更新していくことにしました。

 こういった私の思いをブログにストレートに書いたところ、すっごくたくさんの方から「無理しないでね」「これからもぺこちゃんのペースで大丈夫だよ」って励ましのコメントがたくさん寄せられて、改めてブログの読者の方とつながりを感じられて、とてもうれしかったです。

■早く家族3人で過ごしたい! 最初は“2人ママ”体制で頑張ります(笑)

 妊娠のご報告もブログでさせていただいたら、たくさんの祝福のコメントをいただきました。同じように妊娠している方から「初めてブログを見ました。一緒に頑張りましょう」っていう声や、先輩ママさんたちから「こういうことに気をつけてね」っていう声もありがたかったですね。エコー写真も公開させていただきましたが、この時期だからこそ経験できることをブログに書いて、同じ境遇の人と共感していただいたり、少しずつママになっていくところを見ていただきたいと思っています。そして、子供が大きくなったら皆さんからのコメントを見せて「こんなにもたくさんの人たちが、ママとあなたを祝福してくれたんだよ」って、喜びを分かち合いたいですね。

 妊娠を発表したら、すでにママになっている友だちから「子供が生まれると旦那さんと過ごせる2人きりの時間がなくなるから、今のうちに2人だけでいろんなところに行ったほうがイイよ」ってアドバイスされました。でも私は、今だからどこかに行きたいという思いよりも、早く家族3人になって一緒に仲良く暮らしたいっていう思いのほうが強いし、りゅうちぇるも同じように思ってくれています。

 私はこれまで親戚に自分より小さい子があまりいなくて、子どもと触れ合う機会が少なかったので、イベントで小さいお子さんに来ていただいても接し方が分からなかったんです。でもりゅうちぇるは、小さい姪っ子ちゃんがいて一緒に楽しそうに遊んでいるし、オムツ交換も慣れているので、とっても心強いですね。子供が生まれたら最初は“2人ママ”体制で頑張ります(笑)。

■ブログを書くのは生活の一部 大変だなんて思ったこともない!

 よく「忙しいのにブログを書くのは大変じゃないですか」って聞かれるのですが、そう思ったことは一度もないんです。小さい頃から学校の授業では国語が得意で、作文とか文章を書くのが好きだったし、手紙もよく書いていました。ブログもずっと書いてきたから、私にとって歯磨きとかと同じで“生活の一部”になってるから、「歯磨きを大変だって思わないでしょ?」っていう感じ(笑)。書くことも事前にじっくり考えるというより、思いつくままに言葉を並べていく感覚ですね。ブログをやってる友だちに一つの記事を書く時間を聞かれて、「これくらいの写真でこの文量なら、このくらいかな」って教えたら、「早すぎる!」って驚かれたことがありました。

 ブログの魅力は、写真をたくさんアップできること。好きなように写真を並べてそれぞれに文字を入れられるから、写真の紹介が分かりやすいですよね。インスタグラムも一回の投稿で複数枚をアップできるんですけど、そうすると写真の右上に四角いマークが出てしまうので、私はそれが嫌で、絶対にインスタには1枚ずつしかアップしないんです(笑)。新婚旅行の写真もたくさんあったけど、頑張って1枚ずつアップしました。

 アメブロにお願いしたいのは、一度にアップできる写真の上限を15枚から増やしてほしい! 以前は5枚だったから増えてはいるんですけど、私にとっては1度で15枚でも足りないんです。文章はあまり考えないけど、アップする写真はすごく考えて厳選しているので、よろしくお願いします!

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『羽生のSP111・68点に各界から称賛の声…織田信成“涙絵文字”で歓喜』 ~ 皆さんの反応まとめ

◆平昌五輪第8日 フィギュアスケート男子SP(16日、江陵アイスアリーナ)

 66年ぶり五輪連覇を目指す羽生結弦(23)=ANA=が、最終第5組のトップ(全体25番目)で登場し、自己ベストに迫る111・68点で5人を残して暫定首位に躍り出た。

 羽生がノーミスの完璧な演技を見せたことに、プロフィギュアスケーターの織田信成(30)が、ツイッターに涙を流した絵文字を4つ並べて喜ぶなど、各界からSNSなど称賛の声が送られた。

 歌手・岡本真夜(44)は、「羽生選手、本当に凄い。仕事で出かける寸前に観れたのはいいが、感動で涙でメイク崩れやしたっ、笑。」。フリーアナウンサーの長野智子さん(55)も「羽生選手、完全復活!!もう観ながら号泣なうです」。タレント・中川翔子(32)は「111てん!!!!ぎゃあああああああああああああああああ」と驚きを隠せない様子。

 サッカー女子日本代表・永里優季(30)は「プーさんが多すぎる件。」と羽生の演技後にファンからリンクへ投げ入れられる「くまのプーさん」人形の多さについてツイートした。

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スノボHP平野銀メダルに芸能界からも祝福の声続々…DAIGO「感動をありがとう!」 「歌手、声、祝福」

 平昌五輪スノーボード男子ハーフパイプ決勝で日本のエース平野歩夢(19)=木下グループ=が銀メダルを獲得したことを受け、芸能界からも祝福の声が上がった。

 歌手でタレントのDAIGO(39)は競技終了後、自身のツイッターを更新し「平野選手銀メダル!!金メダル惜しかったですが、感動をありがとう!!」と祝福。さらに「戸塚選手、心配ですね…お身体お大事にしてください…」と2回目のランで転倒し、担架で運ばれた戸塚優斗(16)=ヨネックス=を思いやった。

 続けて「俺でも名前知ってるショーンホワイトさん凄かった。最後の最後で、最高のパフォーマンス。スターだ。ハーフパイプ興奮した。平昌全体的に風強すぎるとおもう」と興奮した様子をつづった。

 また、有吉弘行(43)はツイッターで「平野さん銀メダルー!!おめでとうございます!」とコメント。エアーバンド「ゴールデンボンバー」の喜矢武豊(32)は競技中から連続ツイートし、「すごい闘いだった!ショーンホワイトも1440連続で決めるとは!惜しかった平野歩夢ー!!!!銀メダルおめでとうございます!!感動しましたとても」とづった。

 さらに、前東京都知事の舛添要一氏(69)は「平野歩夢、銀メダル。おめでとう!ライバルも強い。よい競争相手がいるのは素晴らしいことだ。平野君、私と同じ誕生日だけに嬉しい」とツイートした。

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「座長がいない」松本潤主演ドラマSNSに悲しみの声 『松本潤、主演、写真』

 11日、「99.9-刑事専門弁護士-SEASONII」(TBS系、毎週日曜夜9時~)の公式Twitterにメインキャストの写真が投稿されるも、主演の松本潤の姿がなく「座長がいない」「なんで松潤いないのー?!?!」「ネット解禁してもここに出すのはダメな感じですか?!」など視聴者から悲しみの声が多く寄せられている。

 1月31日、関ジャニ∞の錦戸亮が登壇した公益社団法人・日本外国特派員協会で行われた映画『羊の木』記者会見を皮切りに、ジャニーズ事務所所属のタレントのWEBニュースサイトにおける肖像権が一部制限付きで解禁に。このビッグニュースに世が沸くなか、2月7日に松本が登壇した「明治ミルクチョコレート」バレンタインイベントでも写真が掲載され、12日にV6・岡田准一主演の新作映画が発表された際にはアーティスト写真の使用が可能になった。

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綾瀬はるか メダル獲得直後の乾杯CMに驚きの声「全種目分あるのか」「乾杯したい」 《綾瀬はるか、コカ・コーラ、テレビ》

 12日夜に平昌五輪・スピードスケート女子1500メートルで、高木美帆選手(23)が銀メダルを獲得した直後にテレビで流れた「コカ・コーラ」CMで、綾瀬はるか(32)が「1500メートル、無駄のないなめらかな滑りが格好よかったです」と祝福&乾杯し、ネット上では「今、綾瀬が1500メートルって言ってたぞ」「全種目分、収録してるのか」と驚きの声があがっている。

 綾瀬はCMで「祝!メダル」と表示された後に、「すごい!メダルおめでとうございます」と拍手し、「1500メートル、無駄のないなめらかな滑りが格好よかったです」と祝福。「それでは選手皆さんの健闘をたたえて、みんなで乾杯しましょう!せえのっ!乾杯!」とコーラを飲み「よし!」と元気な笑顔をみせた。

 この素早いCM放送にネット上が反応。「メダル獲得用のCMを用意してるのがすごい」「感心した」「ものすごい数のパターン撮ってるんだろうな」「メダル逃したら、どんどんお蔵入りするのか」との投稿が相次いでいる。

 「綾瀬はるかはどんだけコーラを飲んだんだろう」とのツッコミや「NHK見てたから綾瀬はるかと乾杯できなかった」「これからは綾瀬はるかと乾杯したいから準備しておく」との書き込みも相次いでいる。

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『江口のりこ、泉ピン子がトラウマ NG連発し怒鳴られた「声が小せぇんだよ」』 ~ ヤフーユーザーの意見まとめ

 女優の江口のりこ(37)が12日放送の日本テレビ「しゃべくり×深イイ最強の独身女SP」(後9・00)に出演。かつて共演した泉ピン子(70)にトラウマを抱いていることを告白した。

 TBS系のドラマ「女子刑務所東三号棟」で共演した2人。撮影前に3日程度、睡眠がとれていなかったという江口はセリフを覚えられず、「セリフが1時間ぐらい出なかった」とNGを連発。泉に叱りつけるように「声が小せぇんだよ」と怒鳴られてしまった過去を明かした。

 のちに泉から「私があのとき怒ったのはたくさんNG出したからじゃないよ。(江口が)自分に負けてたから怒ったんだよ」と説明されたが、当時の江口には「ん?って思った」と心には響かなかったそう。それでも「今では、あのときピン子さんに怒られていて良かった」と感謝を口にした。

 共演陣から「それならトラウマではないよね。恩人ですよね」と指摘されたが、「(泉を)表参道で1年後に見かけましたけど、逃げました」と告白。いまだにトラウマになっていると語った。

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平昌五輪 宣伝効果抜群、フィギュア長洲未来の「太もも」 SNSに問い合わせの声続々(平野歩夢、男子ハーフパイプ、平野歩夢)

 平昌冬季五輪のフィギュア団体女子フリーで、日本人を両親に持つ長洲未来(米国)がトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を成功させた。五輪の女子で伊藤みどり、浅田真央に次ぐ史上3人目の快挙となるが、米国内ではその演技以上に長洲の「太もも」に視線が集まった。

 五輪をテレビ観戦していた視聴者が、次々にSNSに書き込んだ。「長洲は太ももに『USA』のタトゥー(入れ墨)をしているのか?」「内ももにあるのは青あざ? タトゥー?」「長洲の太ももに『USA』のロゴ? タトゥーだろ」…。演技中、長洲の右太ももの内側にちらついた「USA」の文字に関する質問が拡散された。

 米紙ワシントン・ポスト(電子版)によると、この「ミステリー」の正体は「キネシオロジーテープ」。関節などを固定する従来のテーピングとは異なり、筋肉や関節、靱帯(じんたい)などを保護・サポートする目的で開発されたスポーツテープだ。

 米国選手団にそのテープを提供しているメーカーが、SNS上の質問に「彼女(長洲)は痛みを解消し、サポートするためのテープを貼っている。米国選手団に『USA』と入ったテープを提供している」「タトゥーだと思っていた人にはがっかりしてほしくないが、未来はわれわれのキネシオロジーテープを貼っていた」と回答し、疑問は解消された。

 この会社のキネシオロジーテープは、今年1月に行われた米プロフットボールNFLのアメリカン・カンファレンス(AFC)決勝で、ペイトリオッツのスターQBトム・ブレイディが、痛めていた右手を保護するために使用したことで注目を浴びた。実はこのテープ、本来の用途以外にも意外な使用法がある。ときには氷点下10度を下回る寒さが大問題になっている平昌五輪では、アルペンスキー選手が顔面に貼っている。

 ワシントン・ポスト紙(電子版)には、「USA」と書かれたテープで頬と鼻を覆うテッド・リゲティ(米国)の写真が掲載されている。あるスロバキア選手は米紙ニューヨーク・タイムズに対し、「平昌の寒さはアルペン選手にとって深刻だ。凍傷にならないように顔面を守った方がいい」とこぼしている。米国選手団にテープを提供しているメーカーはSNS上で「関心があったらこちらへ」とホームページを紹介。長洲の「太もも」は同メーカーにとって効果抜群の広告となった。(五輪速報班)

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