家族

上川隆也、パーフェクトな執事がハマり役 家族で観られる安定感あるドラマ 『活躍ぶり、西園寺一、13日』

 上川隆也の主演ドラマ『執事 西園寺の名推理』(テレビ東京系、金曜よる8時)が13日から始まった。上川演じる“パーフェクトな執事”西園寺一の名推理と活躍ぶりが早くも評判だ。

続きを読む

辻希美 休日を家族とハワイで…朝食はミッキーのワッフル ミニーとの写真も 《朝食、休日、家族》

 元モーニング娘。でタレントの辻希美が31日、ブログを更新し、米ハワイで家族そろって休日を楽しんでいることを明かした。

 朝食のついて辻は「可愛いmickeyのワッフルなどもあって可愛かったぁ」としてミッキーマウスの顔をかたどったワッフルの写真を掲載。ミニーと子どもたちとの写真も掲載した。また、「グーフィーにも会えたの 朝から癒されたぁ」と感動した心境を表した。

 30日のブログではホテルについて紹介。「あちこちにミッキーがいるの。とっても可愛いホテルです」と子どもたちがはしゃいでいる様子を写真入りで報告した。

続きを読む

『hitomi、元モー娘。市井紗耶香と血の繋がらない親と子がひとつの家族になる“ステップファミリー”について対談』 ~ 皆さんの反応まとめ

3月23日に放送された日本テレビ『沸騰ワード10』に出演し、自宅の様子をテレビ初公開したことで話題のhitomi。

番組では予約が取れない「伝説の家政婦」志麻さんに、hitomi宅の冷蔵庫の食材を使ったお弁当メニューを伝授してもらい、春から始まる息子の幼稚園弁当に向けておかずテクニックを学んだ。

なお、現在、9歳、3歳、1歳と、3児の子育てに奮闘するhitomiだが、3月27日発売の『女性自身』に、元モーニング娘。の市井紗耶香と登場。「ステップファミリー」をテーマに対談を行っている。

「ステップファミリー」とは子連れ再婚によって、血の繋がらない親と子がひとつの家族になること。hitomiと市井紗耶香には、ステップファミリーの母親という共通点がある。

対談では、再婚相手と子どもとの初対面をどう設定したか、結婚をどう伝えたか、今の生活で夫と子どもがどう関わっているか、どうやって家族の関係を深めているかなど、新しい家族のあり方についてたっぷりと語っている。

hitomiは、「家族に血が繋がらない親子がいる事実から目を背けないこと」「同じ人として1対1で関わっていれば、きっと血の繋がりを超えた家族になれる」とコメント。現実を受け入れた上で、親と子がしっかり向き合うことの大切さを伝えている。

同じように、離婚・再婚によって新しい家族を築く人だけでなく、親であるすべての人にとって参考となる内容になっている。

リリース情報
2017.02.02 ON SALE
hitomi
DIGITAL SINGLE「夢運んだランドセル」

ブログ記事「志麻さん、凄かった…」
https://ameblo.jp/ninpu-hitomi/entry-12362777354.html

ブログ記事「ステップファミリーの話」
https://ameblo.jp/ninpu-hitomi/entry-12363653750.html

hitomi オフィシャルブログ
https://ameblo.jp/ninpu-hitomi/

続きを読む

深キョンと松ケン夫婦が出した答えに絶賛の嵐 『隣の家族~』最終回 『奈々、22日、最終回』

 深田恭子と松山ケンイチが出演するドラマ『隣の家族は青く見える』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の最終回が22日に放送された。奈々(深田)と大器(松山)カップルをはじめ、渉(眞島秀和)と朔(北村匠海)らコーポラティブハウスのそれぞれの家族が未来に向けて一歩踏み出した今話。放送終了後、SNSでは「本当にいいドラマだった。最後は予想と違った形だったけど全員ハッピーエンドでよかった」「みんなの未来が幸せで溢れてて本当に素晴らしい最終回だった」というコメントが溢れ、感動する視聴者が続出した。

 妊活の末、妊娠した奈々だが、流産してしまう。複雑な思いを抱えた奈々は、夫の大器に手紙を残し、行方不明に。大器は、奈々が実家にいると感じ慌てて迎えに行くも、奈々は大器に子供を持ってもらいたいから、別の女性と幸せになってほしいと告げる。結婚指輪を外した奈々を見て、引き留めることもできず自宅に戻った大器は、どうしたらいいかと一人悩む。一方、奈々は奈々で複雑な思いを抱えていた。そんなある日、奈々の元を大器の母・聡子(高畑淳子)が訪ねてきて…。

 妊活やLGBT問題、事実婚、お受験など、様々な問題をリアルに丁寧に描き、視聴者から高い評価を得てきた本作。奈々と大器は互いの存在の大切さに改めて気づき、ある決断を下す。結果、前向きに歩んでいく二人の姿が印象に残る最終回となった。これを受けて、ネットでは「笑いあり、涙あり、ニヤけありの最高のドラマでした。もうほんとにとなかぞロスです」「豊かでいいドラマだった」「ちゃんとみんな丸く収まってよかった。人権問題とか家族のありかたを深く問う色んな事を考えさせられるいいドラマでした。今期一番好きな作品です」と絶賛の声が相次いだ。

 また、第1話から最終回まで毎話、大きな話題となった渉と朔のゲイカップルには「かわいすぎた…………最後のなんなん?!?!あの二人がいちゃつくたびに叫んだよわたしは」「わたさく良かったぁ!!!! 最後の不意打ちのほっぺーチューはやばい」「もう何回観てもわたさくカップルが好き過ぎて辛い」とラブラブなシーンに大きな反響が寄せられたほか、「わたさくの世界観が大好きです!スピンオフ待ってます」「わたさくスピンオフとかして欲しいな」と早くもスピンオフを望む声が多く集まっている。

続きを読む

『「隣の家族は青く見える」満足度好調の理由は視聴者の“涙”』 ~ みんなの感想まとめ

 深田恭子主演の「隣の家族は青く見える」(フジテレビ、毎週木曜午後10時)が22日に最終回を迎える。視聴率では苦戦しているが、満足度という点では冬ドラマで上位に入る作品となっている。

 データニュース社(東京)が行なっているテレビ視聴アンケート「テレビウォッチャー」(対象2400人)によると、初回満足度3・47(5段階評価)から第2話で3・72と高満足度基準の3・7を超えると、その後も上昇を続け最終回前の第9話で最高の4・04を記録、1月スタートの冬ドラマで満足度4・0を超えたのは視聴率でも好調な「99・9」、「アンナチュラル」(ともにTBS)と合わせて3作のみで、第9話までの平均も3・84と先の2作品に次ぐ3位となっている。

 高満足度の理由は“涙”にある。テレビウォッチャーに寄せられた感想を見ると「感動で涙なくしては見られない。久しぶりにドラマで泣いてしまった」(52歳女性)、「毎回泣くドラマを見たのは久しぶり」(27歳女性)、「神回だった。ずっと泣いていた。一番好きなドラマになった」(34歳女性)など、感動的な展開に視聴者の涙腺が緩んでいるのがよくわかる。加えて、「深キョンの健気さに泣けた」(35歳男性)、「大器(松山ケンイチ)の優しさに涙」(66歳女性)、「(高橋メアリージュン演じるちひろが)母の命日と知らずに誕生日を祝ってしまった息子に謝る姿に泣いた」(33歳女性)、「不妊治療で悩んでいる姿を義母(高畑淳子)が励ますシーンに泣けた」(45歳女性)など、主人公だけではなく登場するキャラクターそれぞれの優しさが涙を誘うようで、高い満足度の一つの要因になっている。

 最終回前の第9話では主人公がようやく妊娠したにも関わらず流産してしまうというつらい展開に。「不妊治療の末やっと宿った命が…夫婦で落胆するシーンに号泣してしまった」(45歳女性)、「マタニティーマークのキーホルダーを泣きながら取るシーンで思わず感情移入してしまい泣いてしまった」(32歳女性)など、つらい展開となった。

 それだけに視聴者は最終回に向けて「ハッピーエンドで終わってほしい」(24歳女性)、「ハッピーエンドを望みます」(51歳女性)、「最後は幸せな結末にして欲しい」(43歳女性)など、ハッピーエンドを願う視聴者が多い。回を重ねるほど登場人物への感情移入が他のドラマより強く“全員が幸せになってほしい”と願う視聴者はアンケートの大半を占める。それぞれの人生に新たな一歩が踏み出せるのか。最終回、視聴者はハンカチとティッシュのご用意を。

続きを読む

『平愛梨、長男とトルコに到着 長友と親子3ショット公開「家族一緒に過ごせる喜びに感謝」』 ~ 皆さんの反応まとめ

 女優の平愛梨(33)が18日、自身のSNSを更新し、サッカー日本代表の長友佑都(31)=ガラタサライ=のいるトルコに到着したことを報告した。

 平は「無事トルコへ」とつづり、「空港の大きさ、広さに大感動しました。とても親切で優しい人がたくさん 家族一緒に過ごせる喜びに感謝して過ごします」とツイート。インスタグラムには「手と手を取り合ってどんな時も一緒に」とコメントし、親子3人で手を取り合う写真をアップした。

 また、長友も同じ写真をインスタグラムに投稿し、「家族がトルコに来ました トルコに移籍して離れてる間寂しかったですが、家族の絆が深まりました。一緒にいれる時間を大切にします!とはいえ僕は明日から日本代表合宿です。また少し離れますが、家族のためにも頑張ってきます」とコメントした。

 平は2月5日にイタリアで男児を出産。出産には母と義姉が付き添い、長友はトルコからテレビ電話で「愛梨ガンバレー!」と声を掛けていたという。

 出産後はイタリアとトルコで離れて生活を送っていたため、平は自身のSNSで「どうしたって離れてる寂しさは埋められない。だけど、会える!ということを目標にすると身も心も変えられるのかもしれないね」などと心境を明かしていた。

続きを読む

『深田恭子「隣の家族は―」奈々が妊娠6・5%』 ~ ヤフーユーザーの意見まとめ

 深田恭子(35)と松山ケンイチ(32)が妊活に励む夫婦を演じる、フジテレビ系木曜ドラマ「隣の家族は青く見える」の8日の8話放送の平均視聴率は6・5%(関東地区)だった。9日、ビデオリサーチの調べでわかった。

 初回は7・0%、第2話は6・2%、第3話は5・9%、第4話は6・0%、第5話は4・6%、第6話は5・7%、第7話は5・7%(いずれも関東地区)だった。

 集合住宅「コーポラティブハウス」を購入した五十嵐大器(松山)と奈々(深田)夫妻が、この集合住宅への引っ越しを機に子づくりをスタートさせる。プライバシーが保ちづらい共同空間にはさまざまな事情を抱えたカップルが暮らしており、その中でさまざまな騒動に巻き込まれていくドラマ。

 第7話は、奈々と大器(松山ケンイチ)は、大器の実家が営む焼き鳥屋を訪れた際、琴音(伊藤沙莉)は、娘の真奈を保育園に入れて職場復帰するつもりだと奈々たちに話す。すると聡子(高畑淳子)は、まだ早過ぎると怒り出し大ゲンカに。朔(北村匠海)は、真一郎(野間口徹)が講師を務めている塾で、中学生に交じって勉強を始める。渉(眞島秀和)は、母親のふみ(田島令子)にゲイであることをカミングアウトしたが理解されず、それ以降の電話を無視し続けていた。ちひろ(高橋メアリ-ジュン)は、亮司(平山浩行)の息子の亮太(和田庵)が、もうすぐ誕生日だと知り、亮太の為にケーキを作ることを決意する。そんな時、奈々は妊娠したことが分かる、という内容だった。

続きを読む

『羽生結弦「家族持ったら、『裏切られた!』と言われるかも」』 ~ みんなの感想まとめ

 平昌五輪のフィギュア男子金メダリストの羽生結弦(ANA)は27日午後、日本記者クラブ(東京都千代田区)で会見し、日本人記者の質問に答えた。

 この日の羽生は日本外国特派員協会に続いて、日本記者クラブに移動して会見する慌ただしさ。

 「孤独との闘い」について聞かれた羽生は、「前はすごく孤独で『誰も分かんないんだろうな、この気持ち』と思いながら(スケートを)やっていた。前回のオリンピックが終わって、人に祝福されればされるほど、自分の気持ちってどこにあるんだろう、と思っていました。周りが幸せになりすぎていて、『僕の幸せは何なんだろう』って。僕が頑張ってきたものって自分に還元されているのかなって」と、胸の内を吐露した。

 周囲の反応に対する受け止め方に変化はあったかと問われると、「嫌なことを受け止めたりとかネガティブに受け止めたことはたくさんあった。今の方が多いかもしれない。何より自信になっているのは、自分がなりたい、と夢に見ていた人が認めてくれて『彼が本当のチャンピオンだ』と言ってくれること」と冷静に答えた。

 プライベートについて将来、家族を持ちたいかと聞かれると、苦笑しながら「応援してくれるファンの方がいて、ファンじゃない方も今回すごく応援してくれて、家族を持ったら『裏切られた!』って言われるかもしれない」と答え、会場は笑いの渦に包まれた。(WEB編集チーム)

続きを読む

『深田恭子にかけた、義母の優しすぎる言葉に号泣!『隣の家族は青く見える』第6話』 ~ 皆さんの反応まとめ

 深田恭子と松山ケンイチが出演するドラマ『隣の家族は青く見える』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第6話が23日に放送された。妊活がうまくいかず、一人重い気持ちを抱える奈々(深田)に対し、義母の聡子(高畑淳子)が「奈々ちゃんが大好き」「嫁に来てくれたことが本当に嬉しい」と思いをぶつけるシーンに視聴者が号泣。SNSでは「ほんといいドラマ。高畑淳子さん最高」「お義母さんとななちゃんの世界が優しくて好き。お義母さんの優しさに号泣」と絶賛する声が相次いだ。

 奈々と大器(松山)の元に、赤ちゃんを連れた琴音(伊藤沙莉)夫婦と大器の母親・聡子らがやってきた。奈々は赤ちゃんを抱いて思わず涙ぐむが、大器から不妊治療のことを聞いていた聡子は複雑な気持ちになる。一方、ちひろ(高橋メアリージュン)は、亮司(平山浩行)の息子・亮太(和田庵)とうまくコミュニケーションがとれないことを悩んでいた。そして、朔(北村匠海)は渉(眞島秀和)のために何かをしたいという思いが空回りし、失敗続き。そんな折、渉は、母親のふみ(田島令子)が骨折しても連絡すらしていなかったことを知り、久しぶりに実家に帰省することを決める。朔は事務所の後輩のふりをすると言って、半ば強引についていくが…。

 妊活の苦悩や葛藤、悲しみを丁寧に描くとともに、各カップルのトラブルも映した今話。放送終了後、ネットでは「妊活とは必ず妊娠できる日がいつかくるとは保証されないところが辛いね。年齢、経済的、精神的なものでいつか終止符を打たなければならない日もくるかと考えるのも辛い」「出演者の一言一言が当たり前のことなのに感動する、、色々なカップルや夫婦、親子の形を改めて感じ、そして改めて考えさせられるいいドラマ」と、このドラマをきっかけに、様々な問題に思いを寄せるコメントが多数集まった。

 中でも、北村と眞島のゲイカップルに対して、「今回も色々LGBTの問題が現実的でした。痛い、痛いよぉ…」「同性同士のカップルにも婚姻届出せるようになったらいいのにね」「今回は、朔ちゃんがふと見せた、ゲイカップルが『恋人』という呪縛から解き放たれて、『家族』になることの難しさが刺さった」などの意見が寄せられるとともに、二人のラブラブシーンでは「わたさく ありがとう!!!心の支えだわ」「わたるんが朔くんのほっぺを… ほっぺむにっ… 何回でも見れる…かわいいがすぎる」と、トキメく視聴者も多かった。

続きを読む

『深田&松山、眞島&北村カップルの愛の形に反響 『隣の家族は青く見える』第4話』 ~ みんなの感想まとめ

 深田恭子と松山ケンイチが出演するドラマ『隣の家族は青く見える』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第4話が8日に放送された。互いを思いやり、愛情を注ぐ深田と松山の夫婦の姿に、ネットでは「深キョンが可愛すぎるし松ケンが素敵すぎる」「聖人夫婦かよ」と憧れる視聴者が続出した。

 奈々(深田)は、不妊治療の担当医(伊藤かずえ)から、人工授精へのステップアップを勧められる。悩みながら自宅に戻ると、大器の母・聡子(高畑淳子)が家を訪ねてきていた。聡子は、奈々にいくつもの子宝グッズをプレゼントし、奈々を困惑させる。一方、渉(眞島秀和)は、朔(北村匠海)から、いつまで留美(橋本マナミ)の好意を利用して自分のセクシャリティをカモフラージュするつもりなのかと問われる。渉は、ゲイであることを必死に隠して生きてきた自分は変えられないと答えるも、留美にはこれ以上関係が発展することはないと告げる。

 人工授精に抵抗があったものの、母親からも反対され諦めようとする奈々の姿を見て、大きな決意をした大器(松山)。奈々の母親に、人工授精についての資料を渡し、人工授精について知ってからもう一度考えて欲しいと伝えるシーンでは、多くの視聴者の感動を呼んだ。SNSでは、「いい旦那過ぎてますます泣いてる」「大器さんみたいな旦那さんが欲しい。切実に」「こんなに一緒にがんばってくれる旦那さんいたら幸せやね」と松山の姿を絶賛する声が相次いだ。

 また、今話では、眞島と北村がゲイカップルであることをコーポラティブハウスの住人や眞島の会社に知られてしまったことから、偏見の目で見られ、中傷される場面も描かれた。これを受けて、ネットでは「心から好きだと思える人がいて、その人と一緒にいれるってとても素晴らしいことよね。たまたまそれが同性だった。それだけのことなのにどうしても偏見がつきまとう。難しいよね」「同性愛者を普通じゃないとか、きもちわるいとか、子供に悪影響とか言うこういう人ドラマじゃなくてもいっぱいいるんだろうなって思う。ちょっとだけでもいいから同性愛者の人が受け入れてもらえる世の中になってほしい」とLGBTについて考えるコメントも多く寄せられた。

続きを読む