衝撃

15歳ザギトワの衝撃!異例の構成でフリー世界歴代2位(川崎フロンターレ、柏レイソル、台湾)

◆平昌五輪第4日 ▽フィギュアスケート団体女子フリー(12日・江陵アイスアリーナ)

 圧巻の五輪デビューを飾っても、15歳のアリーナ・ザギトワは平然としていた。団体女子フリーで世界歴代得点2位の158・08点をたたき出し「感情をコントロールすることができた。自分の滑りに満足している」。全ジャンプを基礎点が1・1倍となる後半に跳ぶ異例の構成を難なく滑りきると大きく息をついた。

 最高難度のルッツ―ループの2連続3回転を手始めに次々とジャンプを成功させ、世界歴代2位の自己ベストを更新。表現面はまだ幼さが残るものの、注目が高まる個人戦はクラブの先輩メドベージェワと一騎打ちの様相だ。

 ドーピング問題の影響でOARとして参加し、まずは団体で銀メダルを獲得。「観客は国旗を禁止されていないし、ロシアと叫んでくれたのはうれしかった」と感謝した。

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『「もうフジモンじゃん」 木下優樹菜&フジモン、幼少期ショットで衝撃のギャップが浮き彫りになる』 ~ みんなの感想まとめ

 モデルの木下優樹菜さんが2月9日、幼稚園時代の美少女ショットをInstagramで公開。夫でお笑い芸人の藤原敏史さんの幼少期写真もアップしており、“インスタ映え”&“インスタ萎え”とでも言うべき2人のギャップが話題となっています。

 「週一でお茶をたてる時間があったり… すごく楽しい幼稚園だったな~」と当時を懐かしむコメントを添えて、くりっとした瞳が愛らしい幼少期の姿を公開した木下さん。出身園だという東京都「遍照院幼稚園」の制服姿で優しくほほ笑えんでおり、「マイブームだったらしく この頃の写真ほぼ片手添え」と今では定番となっている“虫歯ポーズ”を先取りしたようなポージングも見せています。かっわええ……。

 続けて木下さんは、「としふみものせとくね!」とひょうきんな笑顔で野球の素振りをしている“チビフジモン”の写真をアップ。面影しか残っていない顔立ちと、お手本のようなクソガキ感(褒め言葉)がたまらない1枚となっており、木下さんも「もうフジモンじゃん」「インスタ萎え」と変わらなすぎる夫に軽くツッコミを入れていました。

 木下さんの幼少期ショットには、「すでにカワイイ」「可愛すぎて泣けてきます」「同じ幼稚園にいたら好きになってたな」などその美少女っぷりに称賛のコメントが続々。対して“チビフジモン”には、「この顔…フジモン以外の誰でもない」「いや、本当にもうフジモンだ」「やばい笑った」「爆笑! 萎え増し!」など笑いを我慢できないファンが続出したようでした。元気がない時に見たらよさそう。

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