「別人みたい」「顔変わった?」 きゃりー、新鮮な大人メイクでファンのハートを撃ち抜きまくる 《最初、別人、セルフィーショット》

 歌手のきゃりーぱみゅぱみゅさんが2月17日にInstagramを更新。普段と違った大人っぽいメイクのセルフィーショットが、「別人みたい」「最初見た時誰かと思った」など反響を呼んでいます。クールなきゃりーもいいぞ。

 ラフに流した前髪や薄めのアイメイクなど、普段の乙女チックなスタイルとは違ったクール系美女に変身したきゃりーさん。本人としては、「すてきなピアス」と大きめの装飾が施されたピアスがメインの投稿だったようですが、新鮮なメイクアップはもちろん、さらっとキメたウインクなど女性ファンをさらに虜にしそうなポイントに目がいく1枚となっています。

 これまでにも、若者のカリスマとして数え切れないほどのメイク&ヘアスタイルを披露してきたきゃりーさん。2017年12月には、“ズルい女”をテーマにした80年代風のメイクアップが「バブル時代の天使」「マドンナっぽい」など大きな話題にもなりました。変幻自在すぎる!

 ファンからは、「すごいイメチェン!」「別人やんか~!」「顔変わった?」「誰だかわからなかった」など普段とのギャップに驚きのコメントが続々。「いつもよりクールでいい!」「大人っぽい&セクシーで綺麗」「こっちのがわたしはすきだー!」など新スタイルを支持する声も多くあがっていました。

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「顔だけでなく、言葉までかわいい」韓国で称賛 《名、歴史、冬季五輪》

 【江陵(カンヌン)(韓国北東部)=中川孝之】平昌五輪のフィギュアスケート男子で17日に金メダルを獲得した羽生結弦選手(23)について、聯合ニュースは「冬季五輪の歴史で羽生の名は今後、永久に記憶されるだろう」と、これまでの経歴も詳しく紹介した。

 韓国では「フィギュアキング」と呼ばれ、インターネットには韓国人向けのファンサイトもある。ネット上では17日、「顔だけでなく言葉までかわいい。おめでとう!」といった称賛が女性ファンから相次いだ。

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大谷「緊張した」 エンゼルスの「顔」プホルスと対面 《プホルス、顔、チーム》

 エンゼルスの大谷が16日(日本時間17日)、チームの顔でもあるプホルスと対面した。プホルスは通算614本塁打、2968安打を誇る大打者。19日からの野手組合流に向け、現在大谷ら投手・捕手組がキャンプをする米アリゾナ州テンピの球団施設にやって来た。

 実は2人は、ロサンゼルス近郊での自主トレ場所が1日だけ同じで、すでに一度会っていた。「先週、オレンジカウンティで練習していたときに会った。とても練習熱心で、もっと彼のことを知りたいと思った」とプホルス。

 そのときは共にフリー打撃をしたという。大谷は「素晴らしい選手とやらせていただいて、緊張した。一緒のチームにいられるのは光栄。勝ちに向かってがんばっていきたい」。改めて、「大リーグ」を実感したひとときになった。(テンピ=山下弘展)

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馬場ももこアナ 「さんま御殿」出演者から集中砲火!キー局の顔じゃない【泉 ピン子、ダニエル・カルバハル、名古屋市】

 テレビ金沢の馬場ももこアナウンサー(26)が13日、日本テレビ系「踊る!さんま御殿!!」に出演し、そのアナウンサーらしくないたたずまいから共演者から集中砲火を浴びた。

 冒頭で紹介された馬場アナは「よろしくお願いします!エイエイオー!」とこぶしを突き上げて元気いっぱいに存在感を見せつけた。デヴィ夫人は「元気ね。こんな元気な人初めて」とびっくり。MCの明石家さんまが、読売テレビの林マオアナが「共演するのも嫌」と言ったことを踏まえると、フリーアナウンサーの本田朋子は「分かります。こんな落ち着きのないアナウンサーがいるんだな」と辛口に評した。

 馬場アナは「ちょっと待って下さい。初っぱなからひどくないですか」とツッコミに慣れた表情で反論した。しかし、柴田理恵はこれに取り合わず「かれんでもないし可愛くもないし。プロフィール写真と全然違うじゃないの!あいさつした時だれだか分からなかった」と早口でまくしたてた。

 友近も「キー局の顔じゃないよね。ほんと」と容姿をやり玉に。さんまが「失礼な」とフォローすると、みちょぱこと池田美優が「どの時間帯に出ててもむかつくと思う」と言って大爆笑。馬場アナが「ちょっと待って。何を言ってるんですか」とツッコむと、みちょぱは「元気過ぎて疲れちゃう」と笑った。

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